辰巳住研は子育て世代の家づくりを応援しています。

ボクやワタシの遊び場も♪ママの使い勝手も♪パパのこだわりも♪
家族みんなのご希望をまるっと当社にご相談ください!

私たちが取り組んできた「子育てDESIGN」についてご紹介します。

POINT 1 “ただいま”と“おかえり”は仲良し家族の合言葉。

玄関横のシューズクロークは、そのまま大きな納戸につながり、帰宅後すぐにコートなどの上着をかけておけます。
リビングで上着を脱いでほったらかり、などということもなくなりますね。
手洗い場も備え付け、やんちゃ盛りのお子様でも、うがい・手洗いなど習慣づけることもできます。

POINT 2 お互いの存在を感じあえる空間設計は、 家族の距離を近づけます。

たとえば、子ども部屋につながる2階への階段をリビングの横にレイアウト。
学校から帰ってそのまま自分の部屋へ、なんてちょっぴり寂しいシチュエーションもなくなるかも?
「こんな家がいい!」というお客様のご要望に、ちょっとしたアイデアでお応えします。

POINT 3 弟や妹ができたら、並んだお部屋で遊ぼうね。

家を建てるとき、子ども部屋の数って、迷いますよね?
たとえば、2つの子ども部屋が仕切り戸で区切られていれば、お子様が1人の時は広々と、
2人になれば仲良く遊べる並んだお部屋にと、お子様の成長に合わせて変化できます。
また、将来子どもたちが巣立っていったとき、
お父さんの趣味部屋として、広々と一室を使用することもできて実用的です。

POINT 4 “集中”より“夢中”。勉強タイムも環境次第で変わる?

「自分のお部屋で勉強するより、リビングやダイニングの近くに勉強コーナーをつくると、頭がよくなる?」
ウソみたいなお話ですが、ある本にはこのように記されてあるんですよ。
“家事の延長線上でお子様に目が届く”“パパやママも一緒に学ぶ”このようにお子様の好奇心を適度に刺激し、
親子のコミニケーションがうまくとれている環境。こんな環境がよい子育て環境といえるのかもしれません。

POINT 5 子どもたちを飽きさせない“遊び心”“あったらいいな”を形に。

子どもたちが家の中で元気いっぱい遊ぶ時間って、意外と短いと思いませんか?
だったら、その思い出がより楽しいものになるような子ども部屋を作ってみませんか。
遊び心をデザインに変えて、子供たちの元気な成長を一緒に見守るお部屋づくりを目指します。

家中に楽しい「遊び場」。パパもママも一緒に遊ぼうね。

勾配天井を利用したワイドなロフト。
子どもたちよりパパとママが夢中になっちゃうかも!?
子どもたちもすぐそばで遊べる、オープンな空間の中2階。
お父さんの書斎、子どもの勉強スペースと多彩に利用できます。

“笑顔”をいつも、家族みんなのそばに。

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