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銀座大野屋(ぎんざおおのや)判じ物の手拭(てぬぐい)、浴衣、足袋、シャツ?

「昭和通り」と「晴海通り」の交差点、地下鉄なら「都営浅草線」と「日比谷線」との乗換駅「東銀座」
その交差点の角に昔ながらの風情を残すお店があります。

  
 手拭(てぬぐい)を売っている銀座大野屋(おおのや)さんです。
手拭と言っても今の若い人たちにはフリガナでも無ければ読めもしないでしょうネ。
日本タオルとでも言っておきましょうか。


 

記憶は定かではありませんが、修学旅行の自由行動の時間に銀座に来て歌舞伎の絵柄のものを数枚ほど買ったように思います。
それ以来ですから約40年ぶりということになります。
何故、40年ぶりに行ったのかって?


話せば長くなりますが ・・・・・
今までは羽田から、東京モノレールで一気に浜松町まで行きタクシーに飛び乗り、そこでホッと一息 ・・・・・ タクシーの中でタバコを吸うのが楽しみでした。
しかし今ではすべてのタクシーが禁煙!
私の行動パターンにも影響を与えています。
今までと違って羽田に着いたら、まずタバコを一服吸って ・・・・・ 落ち着いてから行動を開始します。
浜松町に着いてもタバコの吸えないタクシーに拒絶反応。
自分の健康と地球温暖化阻止のために地下鉄 ・・・・・ 少しシャレて言えば ・・・・・ 東京メトロを利用することにしました。
したがって今までとコースが替わり、銀座に行く際は浜松町(大門)で都営浅草線に乗り東銀座で降ります。
そして地上に出たとろにあるのが銀座大野屋さん、ということになったのです。


「あっ! 大野屋さんだ。へ〜、昔のままだ。懐かしいな〜」と、何の目的も躊躇い(ためらい)も無く、お店の中へ。
「こんにちわ〜、40年ぶりに来ました」
外観だけでなくお店の中も昔のまま(たぶん)

 
まずは海老の手拭を、もちろん歌舞伎癪者の海老蔵さんの柄です。
次は判じ物を2枚 ・・・・・ わかりますか?

上は「鎌(かま)」と「輪(わ)」と「ぬ」で「かまわぬ」と読ませます。
団十郎さんの柄です。
下は「斧(よき、普通はオノと読みますがヨキとも読みます)」と「琴(こと)」と「菊(きく)」で「よきこときく(良き事聞く)」と読ませます。
菊五郎さんの柄です。
  しかし、定番柄だけでは面白くないので新作の柄を探していると ・・・・・ 「アレ〜?! コレ、昔は無かったよな〜」
なんと! 手拭生地(てぬぐいきじ)、と言うよりも浴衣生地(ゆかたきじ)で作ったシャツがあるではないですか。
ついつい手が伸び、2枚買ってしまいました。

 
見るからに浴衣の絵柄だといえる「白地に竹」と、「判じ物(はんじもの)」の紺地の柄の二つです。
この判じ物は菊五郎さんのものです。
何故?
よ〜く見ると「キクゴロ」となっているのですが ・・・・・ わかりますか?
カタカナの「キ」はわかりますよね。
次の「ク」は?
4本と5本の線で格子模様ができています。
4と5を足せば「九」で「ク」
5本の線で「ゴ」
そして最後は ・・・・・ よ〜く見ると「呂」の文字があるでしょ、だから 「ロ」
全部をあわせれば「キクゴロ」でしょ。
こんなことを知ったら手拭や浴衣が面白くなりますね。


それでは最後に大野屋さんのホームページを引用して、紹介をさせていただきましょう。


<銀座 大野屋について>
歌舞伎座の交差点はす角で明治初年足袋屋として創業。
江戸時代は晴海通りの向かいで染物、悉皆屋。
戦前より手ぬぐいも扱い、現在は400種近い。
日本独特の柄は、国内はもとより外国客にも人気。
日本独自の伝統的な品の魅力、良さを伝え残している。

  

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ヨット(Yacht)クルーザー(cruiser)&ディンギー(dinghy) アラン・ドロン太陽がいっぱい

ただいま夏、真っ盛り!
暑い毎日が続きますので何か夏らしい話題はないものかと思案をめぐらせて、やっと思いついたものがヨットの話題です。
20代の一時期だけですが、のめりこんだことがあります。
私は元来、船には弱く直ぐに船酔いをしてしまいます。
阪急フェリーのような大型の船なら大丈夫なのですが、釣り船などの小型の船だとまったくダメです。
動いているときは比較的大丈夫なのですが止った瞬間に酔ってしまいます。
まさに「秒殺し」でした。
そんな私に「ヨットに乗りにいこう!」と誘った、とんでもない友人がいました。
私は必死で断ったのですが友人は「篠塚、心配するな。ヨットなんだ。ヨットは釣り船なんかと構造が全然違うから絶対に船酔いしたりしない。大丈夫だから ・・・・ 」と、一所懸命に誘ってくれるので、自信は無かったのですが渋々ついて行きました。


そして ・・・・・ 初めてクルーザーに乗り込んだときに「おや、何か違うぞ」 ・・・・・ 何となく揺れが違うのです。
友人たちは私が乗り込むと手際よく準備を整え、直ぐに出航。
沖に出てしばらく帆走した後、停泊。
「うっ! 止った!」
不安に思っている私をよそに、友人たちは「酒の肴にキスでも釣ろう」なんて気楽なもんです。
私の不安は増大していきます。
が、しかし ・・・・・ いつまで待っても平気なのです。
全く気分が悪くなりません。
 確かに釣り船とは全く揺れが違うようです。
いつのまにか私も友人たちの中に入ってキス釣りを始めていました。
それだけではありません。
キャビンに入って釣ったキスを焼き、ビールを出して飲んでいました。
ワオ〜! ヨットは俺のためにある!
その瞬間から私はヨットにのめりこんでいきました。


そこで ・・・・・ まずは、お勉強。
何故、ヨットは釣り船と揺れが違うのか?
何故、ヨットは風上に向かって帆走できるのか?


 \frac{v^2}{2g}+z+\frac{p}{\rho g}=\mathrm{const.} なになに? ベルヌーイの定理? う〜ん、高校の物理の時間に流体力学として習った覚えがあるな〜
でも、物理が得意中の得意だった私としては、やや疑問、本当にそうか〜?
なんて勉強をしていると、友人が「篠塚、何をクダラナイ勉強してんだ。ヨットのことを本当に勉強するならディンギーだよ。体で覚えなきゃ」と言うので早速、一人で乗れるディンギーを購入し練習を始めました。

 
ディンギーの場合、ヒール(風を受けたときの艇の傾き)を殺すためにハイクアウト(風上側の艇の外に体を投げ出す)して帆走するため海面に近い所に顔があり、体感するスピード感は抜群です。
当時は「クルーザーなんて金持ちのオモチャだ。ディンギーこそがヨットだ!」と、本気で思っていましたね。
練習が終わると腹筋だけでなく、まともに歩けないほど膝もガタガタでした。
しかし、精神的には何とも言えない心地よい疲労感だったことは間違いありません。

 それでは、いつものように薀蓄(うんちく)を少々。
皆さんはヨット(Yacht)と言うと今回のブログに出ている写真のようなセール(帆)をもつ船だと思っていませんか?
いわゆるモーターボートとは区別をしているでしょう。
私も、このブログでは皆さんに合わせて、そういう使い方をしました。
が、しかし ・・・・・ それは間違いです。
本来、ヨットとは「豪華な遊び船」のことで、セール(帆)で走るかエンジンで走るかは関係ないのです。
ですからモーターボートも正真正銘のヨットなのです。
皆さんがヨットだと思っている船、正しくは、セールボート(Sailboat)と言います。

さて、最後は ・・・・・ 私がヨットと言って思い出すもの、思い出すというよりも深層心理に焼きついているといえるほど強烈なインパクトを与えたものを紹介しましょう。
アランドロン主演(1960年イタリア・フランス合作映画)「太陽がいっぱい」です。
巨匠ルネ・クレマン監督、テーマ曲はニーノ・ロータ。
アラン・ドロンの出世作です。

 

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エルヴィス吉川&田部俊彦JAZZライブ 直方市さんしょうあん(三升庵)

以前、ハワイに行ったときにオプションで「レジェンド・ショー」という食事付きのショーを見に行ったことがあります。
レジェンド(Legend)ですから伝説のショー。
エルビス・プレスリーやマリリン・モンローなどの「超」スーパースターのソックリさんが出演するショーです。
ショーの場所は宿泊していたホテルから近いところにあるので歩いて向かっていたのですが、途中で道順に自信が無くなったため同僚が近くの店員さんに聞いてみました。
「レジェンド・ショーは何処ですか?」
すると店員は「オー、ランジェリー・ショップ?」と聞き返すのです。
同僚は慌てて「ノーノー、レジェンド・ショー」と言うのですが、店員は再び「ランジェリー・ショップ?」と聞き返すのです。
そんな遣り取りを何度か繰り返していてわかったのですが、日本人はレジェンド・ショーと棒読みをしますが、英語では「レッ! ジェンド・ショー」と「」に大げさなほどアクセントをおいて発音しないと相手には伝わらないようです。
もしかしたら、そうではなくて ・・・・・ 私たちが相当なスケベオヤジに見えたからかもしれませんが。
話が変な方向に行ってしまいましたね。
本題に戻ります。
 私たちは物真似と言えば「似ているか、似ていないか」、「この部分は似ている、あの部分は似ていない」などとという判断をしながらソックリさんを見てしまいがちですが、さすがにアメリカはエンターテイメントの国です。
似ているか似ていないかということも、ある程度は必要なことでしょうがそれよりも徹底的にショーを楽しませるという考え方のようです。
とにかく楽しいのです。
ソックリさんがステージに出た瞬間は似ている、あるいは似ていないなどと言う見方をしてしまいますが、ショーが始まるや否やそんなことは全く忘れてしまってステージに釘付けになってしまいます。
次から次へと一瞬たりとも観客を飽きさせることはありません。
ショーが終わったときには少し呆然(ぼうぜん)としてしまうぐらい本当に楽しいものです。


さて、今回は「エルヴィス吉川」なる人物のお話です。
名前から想像がつくでしょうが、小倉在住の「エルヴィス・プレスリー」のソックリさんです。
本名は吉川信孝さん。
NHKが主催する2004年「熱血! オヤジバトル」というコンテストで全国273バンドの中から「審査員 特別賞」を受賞したという経歴をもつ「オラが村の大スター」です。
そのエルヴィス吉川さんが直方市にある「フリースペース&カフェ さんしょうあん(三升庵)」で8月7日にライブを行ないます。
 

しかもジャズ(JAZZ)との融合というから興味津々。
競演のジャズバンドは、正真正銘・九州を代表するサックス奏者「田部俊彦」さんと彼が率いるメンバーです。(Bass Masahiro Kakihara / Drums Hideaki Miyayoshi / Keyboard Hiroaki Haruta / Guitae Toshifumi Yano / Sax & Flute Toshihiko Tabe / Chorus Yuko Miyamoto & Izumi Wada)

田部さんだけでも聴きに行く価値がありますよ。
エッ!? 田部さんをご存じない?
じゃあ、後日のブログのお楽しみということにしておきましょう。
だって、田部さんだけで10回ぐらいはブログに書けますからね。


本日のブログの主役は、あくまでも「エルヴィス吉川」さんです。
「エルヴィス吉川」さん紹介用の動画にリンクをはっておきます  ので是非、ご覧下さい。
(紹介用の動画をご覧になりたい方は右の画像をクリックして下さい)

「エルヴィス吉川」さんのホームページへはココをクリック

 

 

参考に「フリースペース&カフェ さんしょうあん(三升庵)」でのライブのポスターもアップしておきましょう。
左の画像をクリックすれば拡大してご覧いただけます。(PDF)


ただし、ポスター右上の「ERVIS」のスペルは間違っているようです。
ご愛嬌ということでお見逃しを。

 

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鮨処 順 丸の内店(建築家・隈研吾 くまけんご)NHK仕事の流儀 “負ける建築”

 以前のブログで、東京での私の行きつけの寿司屋さん「鮨処 順 汐留店(汐留シティセンター内)が閉店したと報告しました。
それ以来、ランチ時に行くすし屋さんに困っていたのですが ・・・・・
ついに、見つけました。
「鮨処 順」の姉妹店である丸の内店。
丸の内に行った際のランチは丸ビル6階にある「青ゆず寅」の「銀だら西京焼定食」と決まっていたのですが、なんと丸ビルの隣にある三菱商事ビルの地下に「鮨処 順」があったのです。

見〜つけた!
早速、入ってみました。
「ランチある?」と聞くと、ランチ用のメニューが出てきました。
出てきたメニューを見て、「おっ! いける!」と心密かに。
美味しそうな名前の「北の漁火丼(きたのいさりびどん)」を食べてみました。
美味い! これで1260円とは、フッフッフだ。
カウンターなので目の前の板さんとお喋りしながら美味しいだけでなく楽しいランチでした。
話題になったのは店の作りです。
「お鮨やさんらしくないよな〜」と聞くと「そうですね〜、オーナーの趣味なんでしょうか。何でも有名なデザイナーらしいですよ」とのこと。
 帰宅してから調べたらデザイナーなんかでは無く、「ただいま売出中!」の、建築家「隈研吾(くま けんご)」さんでした。
まだ50歳代前半の方ですが大活躍をされています。
昨年、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」(4月10日)にも登場。
その時のタイトルは「“負ける”ことから独創が生まれる」でした。
どういう意味でしょうか?


下記にNHKのホームページからの引用です。
独創的であると同時に、社会に受け入れられる建築を作るため、隈はある流儀を貫き通している。
それが“負ける”建築。
“負ける”建築とは、自己主張するのではなく、周囲の環境に溶け込むような建物を建てること。
さらには、予算や敷地などの「制約」を逆手にとって独創的な建物を生み出すことを指す。
例えば、栃木の山あいの美術館では、周囲の風景と調和させるため、地元の間伐材の格子を多用。
そこから、裏の里山と溶けあった、美しい建築を生み出した。
また、石材会社から依頼された美術館では、予算に制約があった。
そこで石材会社自らが手仕事で作る建物を考案。
石を積み上げて建てる個性的な建築を作り上げた。
スタジオで、キャスターの茂木に「予算や敷地に制約がなかったらどうしますか?」と尋ねられた隈は、こう答えた。
「制約がなかったら制約を探しに行くな。(中略)まさに宝ですよ、制約は。」
・・・・・・・・・ (中略) ・・・・・・・・・・
 

プロフェッショナルとは
「同じことを2度しないこと。一期一会の、1回だけの出会いがすごく価値がある時代だと思うんですね。プロのそういう一期一会の出会いを、ちゃんと形にできるような同じことを繰り返さない人。それがプロじゃないかと思うんですね」(隈研吾)

 

「負ける建築」の内容(「BOOK」データベースより)
都心に屹立する摩天楼、郊外に建ち並ぶ一戸建て住宅群…。
流動する生活を強引に凍結して記念し、周囲の環境を圧倒する二〇世紀型の「勝つ建築」は、いまやその強さゆえに人びとに疎まれている。
建築はもっと弱く、もっと柔らかいものになれないだろうか。
さまざま外力を受け入れる「負ける建築」の途をさぐる、気鋭の建築家の手になる「受動性の建築論」。

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「みちのく夢プラザ」北東北三県(青森県・岩手県・秋田県)福岡合同事務所・天神

 

 

天神2丁目の住友生命福岡ビル1階に北東北三県(青森県・岩手県・秋田県)福岡合同事務所なるものがあります。
少々お堅い名前ですが、一般には「みちのく夢プラザ」として知られています。
ホームページを引用して、どんなものなのかを説明しましょう。
 沿革
青森、岩手、秋田の三県が一体となって、九州地区における観光客の誘致拡大や特産品の販路拡大、さらには経済、文化など各分野にわたる交流を促進するために、平成9年10月の第一回北東北三県知事サミットにおいて、北東北三県による情報発信拠点を福岡市に設置することとし、平成11年2月5日に開設しました。


施設の概要
所在地、福岡県福岡市中央区天神2丁目8番地34号 住友生命福岡ビル1階
(1)情報コミュニケーション(観光・文化等情報発信、交流イベントスペース) 140平方メートル(42坪)
(2)アンテナショップゾーン(特産品の販売・展示スペース) 150平方メートル(45坪)
(3)リラクゼーションゾーン(休憩コーナー) 57平方メートル(17坪)
(4)オフィスゾーン(事務所) 150平方メートル(45坪)
合計 497平方メートル(150坪)
(5)開館時間 午前10時30分から午後7時
(6)(定休日 毎週月曜日、年末年始(12月30日、31日、1月1日〜3日)

 


う〜ん、お堅いですね〜、さすがはお役所。
お菓子やオモチャといった様々な物品(本当にありとあらゆるもの)と情報がありますが、私の目的は一つだけ。
北東北三県の「美味い酒」と「美味い酒の肴」があるからです。
なかでも私の定番商品となっている酒の肴が「乾燥きざみめかぶ」と「剣山引(一番採り若布の茎を刻んだもの)」です。
さっと水洗いをして、タップリの水に15分ほど漬け、水切りの後、ポン酢で食べる。
たったコレだけですが、美味いのなんのって。
 一々作るのは面倒なので、何回分かを一度に作って冷蔵庫に保管しています。
コレをチョイト出せば直ぐに酒の肴になります。
もちろん、海草ですから健康食品の王様です。
それを酢で食べるのですから、コレまた健康には抜群でしょう。
なんて、理由をつけて酒を飲むのです。
決して酒を飲みたいわけではありません。
健康を考え、海草を食べるために嫌々ながら酒を飲む。
う〜ん、どうみても言い訳かな?
でも、以前は酒の肴にハムやウィンナーをつまんでいましたので、それに比べれば間違いなく健康には良いでしょう。


さて、酒は ・・・・・ 「米どころは酒どころ」、放せば長くなりますので次回に譲りましょう。

青森県観光 http://apti.net.pref.aomori.jp
秋田県観光 http://www.akitafan.com/
岩手県観光 http://www.iwatetabi.jp/

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プロフィール

代表取締役 篠塚 修

分譲中の団地は勿論ですが毎日、工事中の現場の見回りをしています。この顔を見かけたら是非、声をおかけください。


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