福岡の注文住宅会社 木の特徴(長所短所)を熟知 こだわりのエコな住まいを造ります
人と住まいと街づくり
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未来へアクション!2011 辰巳開発グループ

佐賀県下全域2010年第1四半期・業者別住宅着工ランキング発表!(暫定値)

業界紙、フクニチ住宅新聞で佐賀県下全域の2010年・第1四半期(1〜3月)業者別住宅着工ランキングが発表されました。


我社の営業地域外ではありますが福岡県下の業者も多数がランキングに登場していますので資料としてアップしておきます。

上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位タマホーム、第2位セキスイハイム、第3位積水ハウス、第4位一条工務店・昭和建設・ミサワホーム、第7位日山ホーム、第8位朝日工業・住友林業・大和ハウス工業・プレースホーム・悠悠ホーム、第13位クレセントホーム・孝和建設、第15位川内産業・パナホーム・レオハウス、第18位旭化成ホームズ・エースホーム・采建築社・ホームサポート・マイホーム建設・夢実現住宅、第24位アーネストワン・アルファ建築空間・小林産業・住工房プラスアルファ、第28位岩村建築資材・佐々木建設・谷川建設・土橋産業・鳥飼建設(以上)


あわせて同期同地区の分譲(建売)業者別供給実績も発表されました。
上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位アーネストワン・クローバー開発、第3位アルファーホーム・アフィスワン・ミサワホーム・日山ホーム(以上)

下の画像クリック! (拡大してご覧いただけます)

【注】着工順位あるいは着工棟数が必ずしも重要だとは思っていませんが、基本データの一つとして必要なものだと思っています。各社の評価・特徴・評判・長所・短所・欠点(悪評・悪口や噂も含めて)等のコメントは、私の意図するものではありませんので他の掲示板や口コミサイトをご利用下さい。

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六本木ヒルズ森タワー・ウエストウォークを九州の田舎もんオヤジが行く

本日のブログは、暑かった昨年の夏の思い出です。

六本木ヒルズを象徴する建物である森タワーは私が宿泊していたグランドハイアット東京とはお隣さん。
お隣さんとはい言っても繋がっていますから一体と言っても良いかもしれません。
その一角はウエストウォークと呼ばれており、多くの有名ブランドショップが軒を並べています。
もちろん、グルメ街も充実しています。


田舎者の私としては特に用件が無くても取りあえず散策して福岡に帰ってから皆の前で知ったかぶりをする必要があります。
どうせ私のようなオジサンが興味を引くようなものがある場所では無いことを承知の上で。

ということで、突撃開始〜!


コリャ〜、おったまげた〜!
さすが東京だべさ ・・・・・
あっ! 私は東北出身ではありませんでした。


こりゃ、すげ〜バイ!
やっぱ、東京っちゃ、凄か〜!
ばってん、俺たち田舎もんには用は無かごとあるバイ。

 


うお〜、上を見てん。
あげなとこから水が流れようバイ。

下の店、見てん。
入っちょ〜店は、どれでんこれでん何か知らんばってん高級なごとあるね〜

 


あっ! 何かイベントしようごとあるバイ。


六本木上空に、恐竜出現!
地球最古の恐竜展

 


こげなもん、興味なかもんな〜
中に入らんで恐竜の骨の写真でん撮っとたら良かろう思うち撮っとっちゃった。

 

最後に一言ゆうちょくばってん聞こえてきよ〜言葉は ・・・・・

中国語が多かごとあったバイ。

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サンキャッチャー(虹のたね) 別名:Rinbow(雨 弓=虹)maker

 

・ 

素敵な、本当に素敵なプレゼントをいただきました。
素敵なモノ、その素敵なモノを作った素敵な作家さん、
そして ・・・ その素敵なモノを私のためにチョイスしてプレゼントしてくれた素敵な人。
素敵な関係の連続です。
その素敵なモノとは ・・・
何かわかりますか?
ペンダント?
では、ありません。
はじめは私も何だかわかりませんでしたが、添付されていたコメントを読んで理解しました。
次の写真を見てください。

 


壁にウッスラと何かが映っていませんか?
そうです! レインボウ(虹)です。
柔らかな光で部屋中に虹がユラユラと。
そして風が吹くと少し強く揺れたり廻ったり ・・・
肉眼ではハッキリと認識できるのですが、残念ながらカメラで撮影することは極めて困難ででした。
そこで壁に映った虹の一つをムリヤリ拡大してみました。

 


どうです! 間違い無くレインボウ(虹)でしょ!
ふと床を見ると、アッ! ココにも!

 


以下に添付されていたコメントの中から抜粋・引用して説明してみましょう。


サンキャッチャー(虹のたね)
suncatcher(サンキャッチャー)は、別名 Rinbow(雨 弓=虹)makerといいます
ハワイのことわざ
no rain no rainbow  (雨が降らなければ、素敵な虹はでない)
作家による一点ものとなります。
作者の自慢は、一つとして、同じデザインのサンキャッチャーがないことです。
あなただけの一本を...☆


あれっ?!  あなただけの一本を...☆
どこかで聞いたことのあるような ・・・
そうです!
JUst One to Your Life(あなただけの ただ1棟のために!)
辰巳住研の主力商品の一つである、「でっかい大黒柱のある家」のキャッチフレーズです。


なんだか、「超」親近感!  ますます嬉しくなってきます。

右の画像クリック! (拡大してご覧いただけます)

作家さんは、minako asano さん。
詳しくはホームーページとブログを訪問してみてください。


manu& ホームページ

虹のたね ブログ

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地球環境に貢献!CO2ゼロ、ガソリンゼロの電動バイク「ドルフィンとグッピー」

 

今、一番、欲しいもの。
それは ・・・・・
CO2ゼロ、ガソリンゼロの電動バイクです。
我々のビジネスで使用するには電気自動車はまだ使うには無理があります。
でも近場の用件の場合、例えば事務所から銀行や郵便局に行ったりする場合であれば十分に使用可能です。
しかし、それだけのためであれば電気自動車はまだまだ高額と言わざるをえません。
地球環境にエコかもしれませんが、お財布にはエコではありません。
しかし電動バイクであれば、環境への貢献を考慮すれば充分検討に値します。

 


1回の充電で50km走れるそうですから近場であれば充分です。
もちろん充電も家庭用のコンセント。
「買っちゃおうかな〜」と思ったのですが、意外や意外、社員の皆さんからチョット待った。
エッ、エエ〜! どうして?

 


理由は ・・・・・
外に置いたままにしていれば間違いなく盗難にあいます。
かと言って今のところ事務所内に保管するスペースは有りません。
と言うのです。
う〜ん、言われてみればゴモットモ!
どうしても買うと言うなら頑丈な専用の車庫を作ってくださいとの有り難いアドバイスまでいただきました。
あ〜あ、そこまでしたら高いものについてしまいます。
せっかく良いアイデアだと思ったんだけどな〜
残念ながら、しばらく保留するしか無いようです。
こうやって、暴走しがちな私はいつも社員からタシナメラレテいます。
すんまっしぇん m(__)m

でも私はコンナことでメゲマセン。
いつか必ず買ってやる! (大きな声で言えないのが少々辛い)

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古賀市の四季彩の杜・美明で再生エネルギーモデル完成見学会!

古賀市の駅前大型ニュータウン四季彩の杜・美明で再生エネルギーモデルハウス完成見学会を開催します。
8月27日(土曜)28日(日曜)

W発電=太陽光発電+エネファーム
太陽光発電とエネファームによるW発電に加え、ミストサウナ・床暖房・LOW−Eペアガラス仕様
駅前エコ生活が始まります。

楽しいイベントも用意しています。
詳しくは以下の折込チラシをご覧下さい。

ミサホームさんのスマートスタイルOのモデルハウスも同時公開します!

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事前に電話予約をして見学をされた方に
もれなく1000円分のQUOカードをプレゼントします!

見学会は随時開催中です!

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ヒルトン福岡シーホークの朝食ブッフェとヤフードームでウォーキング

辰巳開発グループ家族感謝の集いの翌朝、二日酔いの兆候も無く爽やかな目覚め。
外を見ると曇り空ながらウォーキングにはまったく問題なし。

 


まずは朝食。
普段なら和定食が好みなのですが、どういうわけかコノ日はガッツリと食べたいだけ食べたいという気分。
ということでアトリウムレストラン「シアラ」のブッフェへ。

 


少し時間をずらして行きましたからラッキーなことに直ぐに入れました。
さて何を食べるかな〜
じゃ〜ん! これが私の朝食です。

 


若かりし頃ならオヤツ程度のモノですが、今の私にとってはかなりのボリュームです。
コレを食べ終えた上で、さらに目の前でシェフが作ってくれるオムレツを食べたのですから大満足。
今からウォーキングをしようというのに少々無理をしてしまったようです。


さて、食べるだけ食べたのですからカロリーの消費も心がけなければなりません。
ウォーキング、スタートです。
ヤフードームの周りをグルグルと ・・・

 

1週がちょうど1000歩ですから6周して6000歩。


アップダウンも無いこのようなコースなら殆ど汗もかかず、まだまだ笑顔でいられます。


写真を撮る余裕だってありますよ。

いつもは退屈なので携帯電話をi-pod代わりにしてイヤホンで音楽を聴きながら歩いているのですが、コノ日は初めてのコースなので景色や周りの音も楽しみながら歩きました。


これで朝のウォーキングは終了。
部屋に戻って直ぐにシャワー浴びて着替え。

サッパリしてからチェックアウトです。

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ヒルトン福岡シーホークで辰巳開発グループ家族 感謝の集いを開催

本日は8月23日に行われた「辰巳開発グループ家族感謝の集い」の模様を記録として残す意味も含めてアップしておきます。

まずは受付風景。

 


同じグループの社員でも中々顔をあわせることが無い社員もいますので、アチラコチラで話に花が咲きます。
さて、いよいよスタートです。

 


グループ会長の挨拶の後、乾杯とともに全員が一斉に料理に群がります。
私の席の直ぐ近くでは、アナゴの白焼きコーナーが。

 


その隣が一番人気で終始、長蛇の列だった鉄板焼コーナー。

 


人混みを避けるため少し時間をおいてから写真を撮りに行くと ・・・

 


ありゃりゃ、一気に料理が無くなっています。
特に伊勢海老のコーナーはスッカラカン!
その隣は多少、残っています。

 


が、しかし ・・・ その隣は、やはり惨憺たる状況。

 


出席者のお腹がイッパイになったころ、アトラクションが始まりました。
鹿児島から来たと言うマジシャンの登場。
最初は中国の伝統芸能「変面」だそうです。

 


踊りながら瞬時に、そして次々とお面が変わっていきます。
次からがマジックの本番です。

 


数多くのマジックがあったのですが私自身が楽しんでしまい大がかりなマジックの写真を撮るのを忘れてしまいました。
子どもたちが参加した数枚がありますのでアップしておきましょう。

 


マジックの後は抽選会。
ヒルトン福岡シーホークのペア宿泊券など様々な景品がありますが、残念ながら私は何もゲットできませんでした。

 

最後は、出席者の家族の中で小学生以下の子どもたちに沢山の御菓子が入った大きな紙袋がプレゼントされました。
以上で、家族会は終了。


その後、希望者を引き連れてアトリウム・ラウンジで二次会。

 


当初は十数人だったのですが次から次へと参加者が増え、最終的には50人以上でなったようです。
二次会だけで14万円を超えちゃいましたから、驚きです。
でも、今回は宿泊付きでしたから日頃は二次会に参加しない社員や家族の皆さんまでもが参加してくれましたので嬉しかったですね〜
社員の皆さ〜ん、来年も実施できるように頑張りましょう〜!

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喜安亭(きやすてい)福岡・博多の名物料理 鮑(アワビ)と四季の料理

福岡・博多の名物料理は数あれど、こんな店は二つと無い!
まさにオンリーワンの店。
ブログに書こうか書くまいか、悩みに悩んだ末 ・・・  ついに本日、アップすることを決意しました。
だって〜ね〜、ハッキリ言って教えたくないもんな〜、こんな素晴らしいお店。
大将には申し訳ないが「超」がつくほど特別な人でも無い限り、誰も連れて行きたく無い秘密の場所。
自分だけでコッソリ楽しみたいと本気で思っています。
しかし ・・・ 本日、とうとう、ブログのネタが切れました!
書くことが無い!
4年間一日も休まず、盆も正月も年中無休で続けてきた「社長ぶろぐ」
椎間板ヘルニアで全く動けず、救急車に乗せられて緊急入院させられた日だってアップし続けた「社長ぶろぐ」
そのブログのネタが無いという緊急事態が発生。
う〜ん、しかたなく、本当にしかたなく ・・・ 手を抜きながらアップします。


まずは、あわびと季節の料理「喜安亭(きやすてい)の外観。

 


中はカウンターとテーブル席のあるコジンマリとした雰囲気ですが、奥に一つだけ4名様用の座敷があります。
本日はココでVIPと共にランチミーティング。
VIPが誰なのかはお教えできません。
だって、VIPですから。

 


まずは、季節の盛り合わせ三点盛り。
当然、本日は鮑(アワビ)づくし。
ありきたりのお刺身なんてものでは無く、普段は食べることが ・・・ いや、見ることも無いであろう見事な ・・・

 


次は椀もの、湯葉と桜エビ真丈かな?

 


御造りは当然、活アワビ。

 


写真を見てわかりますかね〜、透明感の違いが。
まっ、わからなくて結構ですが ・・・


おっと! ここでVIP登場!
実は翌日がDGのN社長のお誕生日なので、一日早いプレゼント!
彼だけに、煮アワビを ・・・ 本当に一人占めして食べちゃいました。

 


次は、意外や意外! アワビ専門店の喜安亭で一番人気のサイドメニュー喜安亭オリジナルたこ焼グラタン
いやいや、コレは本当に絶品です!

 


さて長くなりますので、取りあえず写真だけをアップ。

 


そして本日のメインディッシュ、喜安亭の看板メニューの登場です。
対馬の荒波で育った天然鮑にこだわる大将・牛島裕二さんの意地の一品、いや逸品!
20年モノの活鮑ステーキ

 


美味いかって?  聞くだけヤボ!
そんな奴には「マズイから行かない方が良いよ」と言っておきます。
皆さんも、私の邪魔になりますから行かないようにしてください。


〆は、炙り烏賊トロ御飯。

 


おおっと、〆と思ったらデザート。
コレがビックリ! ドデカイ豆が登場。

 


驚く我々に対して大将は表情も変えずにサラリと「いんげん豆」ですと。
確かに隠元豆の親戚ですが、実はコレ「超」高級品の紫花豆。
アメリカ原産で日本では観賞用として栽培されていたため花豆と言い、紫色だから紫花豆、白いものは白花豆と言います。
私がコレを食べたのは ・・・ 10年ぶりかな〜
頑固な大将・牛島裕二さん。
最後の最後、こんなところまで手を抜かない、職人の中の職人です。

帰り際に大将と出席者で記念撮影。

大将! 御馳走様でした (^O^)/

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フェスティバロ唐芋レアケーキ、ラブリー&夏マンゴー(大隅半島みなみ風)

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いつも地元の薩摩揚げを送ってくれる友人Tさんから今回は珍しいものを頂戴しました。
珍しいと言うよりも初物です。
名前は、唐芋レアケーキ
基本となっているフェスティバロ・ラブリーと夏江限定の夏マンゴーいう2種類があります。
まずラブリー。
中にあった栞によれば ・・・

左の画像クリック!(拡大してご覧いただけます) 


スチュワーデスさんに愛されて大人気になった伝説のブランド。
ロングランを続けて「永遠の恋人」と呼ばれます。
太陽の香りのするケーキです。

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なんだって!
じぇんじぇん知らんかったな〜
コガネセンガンという薩摩芋の種類で造るそうです。
んっ?! チョット待て!
待て、待て、待て〜!
コガネセンガン!  芋焼酎に使う芋じゃん!
へ〜、それじゃあ早速、一杯やるか!
いやいや、いくらなんでも ・・・ メチャメチャ甘そうだし ・・・
もう一つの夏限定・夏マンゴーは、ラブリーにマンゴーのピューレをブレンドしたものだそうです。
ココで一言、私はマンゴーが大好きです。
南国に行った際はマンゴージュースを良く飲みます。
ハワイに行った際には到着したら直ぐにABCマートで買って食べます。
それから毎日、本当に毎日、食べます。
ハワイじゃメチャ安いですからね。


さてコチラも中に入っていた栞を引用すれば、
〜美しい地球の物語〜
世界のマンゴー生産の約60%を占めると言われるインド。
その中でマンゴーの王様と呼ばれているのが、「アルフォンソマンゴー」です。
その果実をフランスのフルーツの名産地として名高いローヌ渓谷にあるボワロン社がピューレに加工しました。
インドの太陽とフランスのエスプリがブレンドされたマンゴーと、フェスティバロの大隅半島・「みなみ風」農場の唐芋が出会いました。

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何とも壮大な物語でしょう!
それでは頂きま〜す (^O^)/

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福岡県下全域2010年第1四半期・業者別住宅着工ランキング発表!

業界紙、フクニチ住宅新聞で福岡県下全域の2010年・第1四半期(1〜3月)業者別住宅着工ランキングが発表されました。


辰巳開発グループは、実績56棟で第11位でした。

上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位タマホーム、第2位積水ハウス、第3位昭和建設・大和ハウス工業、第5位セキスイハイム、第6位アーネストワン、第7位一建設、第8位大英産業、第9位悠悠ホーム、第10位西鉄グループ、第11位辰巳開発グループ、第12位住友林業、第13位谷川建設、第14位アスト、第15位一条工務店・ミサワホーム、第17位東宝ホーム、第18位パナホーム、第19位旭化成ホームズ、第20位センチュリーホーム、第21位ユニバーサルホームグループ、第22位トヨタホーム、第23位レオハウス、第24位川崎ハウジング、第25位アイフルホームグループ・トータテグループ、第27位未来工房、第28位九州八重洲・新日本ホームズ、第30位三井ホーム、第31位オリエンタルホーム・健康住宅・采建築社・よかタウン・へいせい、第36位ディーアンドエイチ、第37位和田住宅建設、第38位エスバイエル・双建・テクノホーム・
なかやしき・野崎住宅・ブイハウス、第44位三洋ホームズ・秀建・ホルツハウス・ワウハウス九州、第48位照栄建設・のが建築設計・山根木材・吉川住宅、第52位サンキューホーム・スウェーデンハウス・中島建設・フォレストヴィラホーム・槇・溝江建設、第58位エヌエイホーム嘉賀工務店・協同建設・サンプラザホーム・C’S建築・大成建設ハウジング・春本工務店・東建築・都建設産業(以上)


あわせて同期同地区の分譲(建売)業者別供給実績も発表されました。
上位にランクされた業者は以下の通りです。


辰巳開発グループは、実績13棟で第11位でした。

第1位アーネストワン、第2位一建設、第3位大英産業、第4位西鉄グループ、第5位大和ハウス工業、第6位第一ホーム、第7位トータテグループ、第8位川崎ハウジング、第9位オリエンタルホーム・悠悠ホーム、第11位辰巳開発グループ、第12位アスト・秀建、第14位ホルツハウス、第15位ワウハウス九州、第16位エンゼル商事・九州八重洲・山根木材・吉川住宅、第20位トヨタホーム・パナホーム・眞鍋建設、第23位クレコーポレーション・溝江建設、第25位アルシスホーム・建大ハウス・コモド福岡・ジェイファクトリー・セイコー木材、大新住宅・谷川建設・段栄ホーム・東宝ホーム・フジケンホーム(以上)

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水野美術館所蔵 近代日本画 美の系譜 大観・春草から加山又造まで

毎日、暑い日が続きますが最近になって少しだけ秋の気配も感じます。
秋と言えば、食欲の秋!
いえいえ、秋と言えばヤッパリ芸術の秋ですよね〜
と言うことで本日は、北九州市立美術館・友の会・会報「森の小径(もりのこみち)」No.86の紹介です。
まずは北九州市立美術館の本館で開催される目玉の展示会。
長野県にある水野美術館が所蔵するコレクションによる


近代日本画 美の系譜
大観・春草から加山又造まで
9月10日(土曜)〜10月23日(日曜)

内容の一部を下記に引用して紹介しましょう。
本店は、同館のコレクションの特色である日本美術院、そして戦後の東京画壇の画家たちの作品から近代日本画の流れを紹介するものです。
(中略)
明治以降の新たな日本画の誕生に大きな役割を果たしたのがアーネスト・フェノロサです。
東京帝国大学の政治学、哲学史などの講師として来日したフェノロサは美術にも関心が高く、日本美術の研究に取り組みました。
1882年、フェノロサは龍池会での講演で文人画と洋画を排斥するとともに、衰退していた狩野派を擁護し伝統美術の復興を説きました。
彼の構想の下に、狩野派の狩野芳崖や橋本雅邦が見出され、新時代の日本画が生まれる契機となりました。
そして1889年、フェノロサと彼の構想に賛同した岡倉天心らによって東京美術学校が開校され、横山大観、下村観山らが学びました。


どうです?
ホンの一部ですが読み応えがあるでしょ。
展覧会に行く前に、コレを読んでいくと味わいもヒトシオ増すこと間違いなしですよ。
その他にも、分館(リバーウォーク北九州5階)で既に開催されている

生誕130周年 樋口五葉展
8月13日(土曜)〜9月25日(日曜)

の詳細な情報や、次に開催される 幕末・明治の浮世絵 に関する情報等々、多くの事前情報が得られます。

それでは、一挙大公開!

下の画像クリック! (それぞれ拡大してご覧いただけます)

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長良川の船遊びで使われていた今や超高級「水うちわ」と神代欅の台座

創立40周年を迎えた取引先から珍しいものを記念品として頂戴しました。
水うちわ
エッ! 何、それ?
私も初耳です。
以下に、添付の栞から抜粋・引用して紹介しましょう。


水のように透明で繊細な外観や、船遊びの際に長良川の水につけて扇いだという説話から「水うちわ」と呼ばれ、かつては万国博覧会にも出展されたこともあるというエコロジカルな逸品です。

 


ほ〜! 何だか高級そう!
栞を詳しく読むと、その素晴らしさが良く理解できます。
PDFにしていますので是非、拡大してお読みください。

下の画像クリック! (拡大してご覧いただけます)

 


さらに ・・・
このような「超高級うちわ」ですから使うのは勿体ない。
ということなのでしょう飾るための台座が付いています。
が、その台座がまたまた素晴らしい!
神代欅と呼ばれる材で作られたものなのです。

下の画像クリック! (拡大してご覧いただけます)

 


木を扱う職業に従事していますので、さすがにコレは知っています。
いわゆる埋木(うもれぎ)の一種で、何百年も土中に埋もれていた欅のことです。
独特の性質、木理・風合いを持っており極めて貴重な材です。
この貴重な材をの台座として使っているのですから「水うちわ」が如何に素晴らしいものであるか容易に想像できます。
こんなものを使っていたらバチがあたります。
我家の床の間に飾るしかありませんね〜

 

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再生エネルギー住宅誕生!ECO & ENERGY 福津市あけぼの東福間

ECO & ENERGY
進化したグラチア
再生エネルギー住宅誕生!


太陽光発電(3.2kw)+エコウィル(ガス)+床暖房
4LDK+小屋裏収納
LOW−Eペアガラス、電動シャッター、食器洗浄機、リビングエアコン、浴室乾燥
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太陽光発電+エコウィルのW発電で地球にも家計にもやさしい暮らしはじめませんか


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その場でスクラッチカードを差し上げますので、 直ぐにコインで削ってください。
A賞:キッチンジローの煮込みハンバーグ6個
B賞:3種の長浜ラーメン5食
C賞:グランドボロニヤ焼きドーナッツ200g

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事前に電話予約をして見学をされた方に
もれなく1000円分のQUOカードをプレゼントします!

見学会は随時開催中です!

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感涙! 鉄は魔法使い 命と地球をはぐくむ「鉄」物語 著:畠山重篤

九州経済フォーラムに参加された某NPO法人の事務局長Tさんのfacebookの ウォールに「その話、聴きたかったです!」とコメントしたら、「お土産に」と シンポジウムの講師をされた畠山重篤さんの最新本をプレゼントしていただきました。

わ〜感激〜! と早速、表紙を開いてみると ・・・
な、な、何と! 著者である畠山さんのサインが。
わっ! と、再び感動!
しかし、「こんな貴重なものを頂戴して宜しいんでしょうか?」と申し出てもTさんは 「大丈夫、大丈夫 ・・・」と。
厚かましく頂戴し、有り難く拝読させていただきました。


ここで言う「鉄」とは?
鉄橋やビルを造る時の鉄骨をイメージしないでください。
元素記号の「Fe(鉄)」、あるいは「Fe+」という鉄イオンと捉えた方がわか りやすいかもしれません。
んっ?! ヤッパリ俺は理系か?
文系の人だと余計にわかりにくいのかも ・・・
まっ! 難しく考えず、鉄が様々な物質と結びつきながら私たちの身体、そして 生命をはぐくむ地球との物語です。


著者の畠山さんは宮城県気仙沼のカキ漁師さん。
ニュースなどで何度も話題になっていますので畠山さんのお名前は知らなくても 漁師さんたちが山に行き植林をするという運動は御存知のはずです。
「森は海の恋人運動」と言います。
始めた頃はまったく理論的なことはわからなかったのですが、人と人の繋がり によって徐々に解明され、今では気仙沼一地方のイベントでは無く地球規模での 運動・研究へと発展しつつあります。
その最新情報を過去の経緯も紹介しつつ書きすすめられた本が


鉄は魔法使い 命と地球をはぐくむ「鉄」物語 著:畠山重篤

 


読みながら私は何度も涙しました。
決して悲しいわけではありません。
感動です! 感激です! 感謝です!

是非、皆さんにも読んでいただきたい本です。
と言うことで、取り急ぎアマゾンドットコムに10冊オーダーしました。
御希望の方、先着10名様にプレゼントいたします。
問合せフォームに「鉄は魔法使いプレゼント応募」とご記入のうえご応募してください。

応募フォームはココをクリック!

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誰もいない辰巳住研・本社・社長室で、バカオヤジが「不良中年」を宣言!

夏季休暇の期間中、誰もいない本社に出社をしました。
さすがは社長ですね〜
いやいや、だから社長なんでしょうね〜
中央付近に私の似顔絵がピョコピョコと出ているでしょ。
私はココで仕事をしています。
あれっ? 右手の壁に何かあります。
そうです、社員はこの部屋を社長室とは言わず音楽室と言っています。
へっへっへ、実は ・・・ 本当の目的はコレです!
誰もいない会社。
つまり、何の遠慮も無く音が出せると言うことです
まずは時々弾いているアコースティックギター(モーリスTFシリーズW−50)で指慣らし。

  ・


おれのアンコはタバコが好きでいつもプカプカプ〜カ


古いな〜  でも これ、原田芳雄さんが歌ってたんですよ。


次はオベーション(カスタム・レジェンド)

  ・


あまり弾くことはありませんが今日ばかりはアンプにつないで音出し。
うまくいかず少しばかりムキになりました。


そして本日のメインのギターは ・・・ レス・ポール(エピフォンbyギブソン)
後ろに本家本元ギブソンのレスポールがありますが弾きやすさは勿論、このエピフォン・バイ・ギブの方が良い音がするように思うんです。
やっぱり日本の技術は素晴らしい!

 


それにしても今では、まったく弾かなくなってしまったエレキギター。
何故か急に弾いてみたくなったんです。 


誰もいないのでアンプに接続して思いっきりボリュームを上げ、マルチエフェクターでギンギンの音出し。

 


それにしてもコレほどまでに弾けなくなっているとは ・・・ 情けない!
ブログに音が無いのが幸いです。
他人が見たら「バカじゃね〜か!」と思うでしょうが、私もバカになれる時間が必要なんです。


以上、不良少年ならぬバカオヤジの「不良中年」宣言でした!

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伴菜(ハイアットリージェンシー福岡)で懇親会、烏賊の活造りと佐賀県産牛冷しゃぶ会席

ただいま進行中のBDAC(ビーダック)プロジェクト第2弾。
が、しかし ・・・ 実は水面下では既に第3弾の準備が始まっているのです。
第3弾は(株)田舎暮しとのコラボレーション企画。
コラボレーションと言えば聞こえが良いのですが実態は対決です。
各々が別々の建築家と組んで同じ団地内で競い合います。
辰巳住研は当然、今までコラボしてきたTAU設計工房の小宮成元先生。
(株)田舎暮しは新たにアトリエ一級建築士事務所の瀬野和広先生とコラボする ことになりました。
先日、両先生に現地視察をしていただきましたが、残念ながら現段階 では詳細は明かせません。
と言うことで、今回は現地視察の後の懇親会の食事を紹介しておきましょう。
まずは下の写真。

 


向かって右端が瀬野先生、次はBDAC(ビーダック)を管轄するTH研究所の 辣腕Y女史、次がお馴染の小宮成元先生、一番左端は小宮先生の息子さんで 同じく一級建築士の歩氏。
テーブルのコチラ側には辰巳住研と田舎暮しの面々が居ます。
さて、かたい話はココまで。


今回の懇親会はハイアット・ジェージェンシー福岡の創作和食処「伴菜(ばんさい)」
料理は、烏賊の活造りと佐賀県産牛冷しゃぶ会席(注)烏賊⇒イカ

 


それではスタートしましょう。
先付:三瀬鶏と冬瓜の博多寄せ

 


座付:モロヘイヤ豆腐のお清まし

 


向付:烏賊の活造り

 


煮物:下平目と蓮根の包み蒸し

 


焼物:帆立貝と玉蜀黍のチーズグラタン(注)玉蜀黍⇒トウモロコシ

 


替鉢:佐賀県産牛の冷しゃぶサラダ

 


留椀:鱧真丈の吸い物
御飯:蛸の炊き込み御飯
香の物:盛り合せ

 


水菓子:デザート三種盛り(わらび餅・抹茶羊羹・豆乳アイス)(注)写真は撮り忘れました

ふ〜、お腹一杯!
さあ、二次会へ行こう!

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福岡県南地区2010年第1四半期・業者別住宅着工ランキング発表!

業界紙、フクニチ住宅新聞で福岡県南地区(久留米・八女地区と柳川・大牟田地区)の2010年・第1四半期(1〜3月)
業者別住宅着工ランキングが発表されました。


上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位昭和建設、第2位タマホーム、第3位アーネストワン、第4位大和ハウス工業、第5位セキスイハイム、第6位川崎ハウジング、第7位一建設、第8位積水ハウス・西鉄グループ、第10位未来工房、第11位一条工務店・テクノホーム・パナホーム・ワウハウス九州、第15位住友林業、第16位センチュリーホーム・中島建設、第18位嘉賀工務店・サンキューホーム・悠悠ホーム、第21位エンゼル商事・ジェイホーム、第23位駅前不動産グループ・谷川建設・テシマ建築・不動産ショップROOM・ユニバーサルホームグループ、第28位青葉開発・エスケーホーム・くるけんHOME・サンハウジング・三洋ホームズ・C’S建築・拓建ホーム・鳥越建設、第36位旭化成ホームズ・アーバンホーム・かねぜん建設・誠巧建設・成和建設・TAKASUGI・藤生建設・三井ホーム・吉田住建(以上)


あわせて同期同地区の分譲(建売)業者別供給実績も発表されました。
上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位アーネストワン、第2位一建設、第3位西鉄グループ、第4位川崎ハウジング・大和ハウス工業、第6位ワウハウス九州、第7位エンゼル商事、第8位あさひ不動産・大吉不動産(以上)

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辰巳住研・全社員による納涼会(ホテルオークラ福岡ブラッスリー)

夏季休暇に入る直前、ホテルオークラ福岡の地下1階のブラッスリー(地ビール館)で辰巳住研・全社員による納涼会を行いました。
ココはバイキング形式。
食べ放題、飲み放題ですから私としては予算が限られるため大安心です。
社員の皆さんも、まったく遠慮なく腹いっぱい食べられ、腹いっぱい地ビールをはじめワインや焼酎も飲めるのですから社長・社員の双方ともにハッピーです。
取引先の方もいらっしゃいますので当初は落ち着いた雰囲気だったのですが ・・・・・

 


料理を前にすると徐々にテンションが上がっていきます。
特にシェフが目の前で焼いてくれるステーキコーナーは大人気。

 


ビールも進んでくると声も大きくなりワイワイガヤガヤ。
このあたりから社長の存在は忘れ去られていきます。

 


おやっ? 今日は日曜日だけ毎週出勤してくれている「れおん」ちゃんも居ます。
まだ2歳になったばかりなので食べられるものがあるのかな?
という心配は必要ないようです。

 


「写真を撮るからコッチを向いて」というと面倒くさそうに ・・・
「何よ! 私が食べている時に」とばかりに睨みつけられてしまいました。

 


さて、地ビール館での一次会を終え、元気のあり余った社員たちは1階のバー、バロン・オークラへ。
真っ赤な顔をしていながらココでも飲むわ、飲むわ。
ボトル2本を軽〜く空けてしまいました。

 


ココは飲み放題じゃないので社長としてはチョッピリ、ヒヤヒヤものです。
みなさん! 夏季休暇が明けたら、また頑張ってもらいますよ!

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久留米・八女&柳川・大牟田地区2010年第1四半期・業者別住宅着工ランキング発表!

業界紙、フクニチ住宅新聞で久留米・八女地区と柳川・大牟田地区の2010年・第1四半期(1〜3月)業者別住宅着工ランキングが発表されました。

我々の営業地区外ですが資料として参考のためにアップしておきます。


久留米・八女地区で上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位昭和建設、第2位大和ハウス工業、第3位アーネストワン、第4位川崎ハウジング、第5位タマホーム・建設、第7位西鉄グループ、第8位セキスイハイム・積水ハウス、第10位テクノホーム・ワウハウス九州、第12位住友林業・未来工房、第14位一条工務店・嘉賀工務店、悠悠ホーム、第17位パナホーム、第18位サンキューホーム・谷川建設・不動産ショップROOM・ユニバーサルホームグループ、第22位駅前不動産グループ・C’S建築・ジェイホーム・テシマ建設、第26位旭化成ホームズ・成和建設・TAKASUGI・鳥越建設・三井ホーム(以上)


柳川・大牟田地区で上位にランクされた業者は以下の通りです。
第1位昭和建設・タマホーム、第3位セキスイハイム、第4位エンゼル商事・センチュリーホーム・中島建設、 第7位アーネストワン、第8位青葉開発・サンハウジング・拓建ホーム・パナホーム、第12位アーバンホーム・ 一条工務店・エスケーホム・かねぜん建設・誠巧建設・大和ハウス工業・藤生建設・吉田住建(以上)

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洋食グリル ふらんす屋(宗像市 旧宗像郡玄海町)国道495号線沿線

宗像で話題の店、「洋食グリル ふらんす屋」の覆面調査に行ってきました。
宗像市と言っても国道495号線沿いですから旧宗像郡玄海町、 玄海ゴルフクラブと釣川の中間付近にあります。
300mほどで玄界灘に面した「さつき松原」があるという風光明媚なロケーション。
間近には神湊の漁港があり魚に関しては言うこと無し、周囲は農産物の宝庫でもあります。
食材に関してはコレ以上恵まれた場所はないでしょう。
以前、私が絶賛したオテルグレージュも眼と鼻の先。
この国道495号沿いは美味い魚を食べさせる店がズラリと並ぶ激戦区。
ココで勝負をしようというのですから相当に自信がなければできません。
行く前から楽しみです。


昨年9月にオープンしたというお店だけあって、まだまだ新築のような感じですね〜

 


覆面調査と言っても、まさか本当に覆面をしていくわけには ・・・・・
と言うことで、店に入った途端に「あっ! あのオッサンは!」とバレテしまったようです。
さて、まずはMenu、 やはりココに来れば肉よりも魚でしょう。

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右の肉のメニューには目もくれず、左のランチメニューの中から選んだメインディッシュは「本日の玄界灘産・白身魚のムニエル」。
ランチには「サラダ・本日のスープ・ライス又はパン」が付いています。
そして中央にある「本日のおすすめの一品」、 どういうわけかコレが妙に気になる。
ついつい、「朝獲りたて 新鮮魚のカルパッチョ」を追加オーダー。


ココで ・・・ 私を知っている皆さんは驚いたことでしょうね、 私がカルパッチョを自らオーダーするなんて!
私もそう思います。
何故なら私はカルパッチョが大嫌いだからです。
事あるごとに「刺身はワサビと醤油に決まってんだろうが! それ以上の食べ方は無い! カルパッチョなんて邪道だ〜!」と言っていたからです。
もちろん、全く食べないわけではありません。
パーティなどで出されれば好き嫌いをせずにお付き合い程度は食べていましたが、ホンネでは食べても食べても好きになれずにいました。
少なくとも、私が自らオーダーするなんてことは考えられません。
しかし、今回は何故かインスピレーションを感じたのです ・・・・・  不思議です。
そして出てきました、カルパッチョが。

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見事な三種盛り。
美しい! 本当に美しい! 私のインスピレーションは間違いなかった。
まだ一口も食べていないのに、そう思いました。
カルパッチョを一口、二口、三口、食べたところでサラダを。

 


こんな何でも無い野菜までもが何故か美味しい。
普段は好んで飲もうとはしないノンアルコールビールもオーダー ・・・ そして美味しいと感じるとは驚きです。


さて、ココからが本番のランチです。
まずはスープ。

 


ジス・イズ・ジャガイモ! と言わんばかりの独特の舌触り。
そして濃厚と言うよりも素材の味が残った如何にも手作り感のあるスープは他では中々味わえないでしょう。
ハッキリ言って私は好きです。
次はメインディッシュ。

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もう、一々説明するのはやめましょう。
美味いかって?
美味いに決まってます!!
でも、自分で食べなきゃわかるわけないでしょ!


最後のデザートはシェフと私の人間関係によるオマケです。
本来は付いていませんのでご注意を。

 


このお店、太鼓判を押したいところですし、その価値は十分にあると思っていますが、ランチを一度だけ食べて太鼓判と言うのは如何なものでしょうか?
もう一度 ・・・ 今度はディナーを食べに行ってきます。
それからの結論と言うことにしましょう。


最後に総括。
「洋食グリル」というので町の洋食屋さんと思って行ったのですが、大間違いでした。
店の雰囲気はアットホームで気軽な雰囲気ですが、出される料理の質は町の洋食屋さんを遥かに超えた極めて質の高いものです。
しかも奇をてらう様なことは一切なく、素材に真摯に向き合い素材の力を出し切るよう極めてオーソドックスに調理するという姿勢には、ある種の感動さえ覚えます。

洋食グリル ふらんす屋のホームページ

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ヒルトン福岡シーホークでグループ全社の社員と家族による家族会

グループ全社の社員とその家族による年に一度の家族会。
今年は8月23日(火曜)にヒルトン福岡シーホークで開催します。
ココで家族会を開催するのは初めてですが、全社員での打ち上げは過去に2回行っています。
もちろん、当時はヒルトンではありませんでしたが。
正直なところ飲兵衛の私にとっては足場が悪い ・・・ ネオン街に遠い ・・・ ため基本的に利用しないのですが ・・・
と言いながら本日はヒルトン福岡シーホークのレポートです。


一人での宿泊ですし、どうせ時間があれば何処かで飲んでいるのですから部屋は寝るだけ、当然リーズナブルな部屋を予約しました。
ところがチェックインすると ・・・
案内されたのは高層階、何と32階!
この階はルームキーでセキュリティを解除しないとエレベーターが停まらない。
おいおい、そんな部屋を予約した覚えは無いぞ〜
32階に到着し廊下を歩いていいると途中に「エグゼクティブ・ラウンジ」の看板が。

 


ヤッパリ! 何かの間違いだ!
なんて思っている私にお構いなく更に奥へ奥へ。
すると廊下の先に門扉が現れます。

 


「ココから先がスイートルームになります」
「エッ、エエ〜! 俺、スイートなんか ・・・」
なんて考える暇なく部屋に放り込まれてしまいました。

 


部屋からの眺めは、絶景!
当然でしょう。
右を見ると、ヤフードーム越しに福岡市街が見えます。

 


左を見ると、博多湾。

 


遠くを見れば、海の中道。

 


上を見れば、飛行機が。

 


あ〜コレは何かの間違いだ。
明日チェックアウトする時、いったい幾らボッタくられるのだろう?


次の朝、朝食を食べようとアトリウムレストラン・シアラに行くと順番待ちの列が ・・・

 


面倒だな〜、と思っていると何故か私だけ案内が。
お先に失礼〜、と平気な顔して朝食を済ませました。
今回の出来事、いったい何なのでしょう?

答えは、HILTON PREMIUM CLUB。
私が望んで入会した訳ではありません。
あるところを介して一年間の無料招待があったので偶々会員になっていたのです。
面倒くさがり屋の私は、詳しい会員特典を知りませんが、会員になって初めての宿泊と言うことで特別待遇だったんでしょうね〜


さてさて、今度の家族会での宿泊の際は如何に?
またレポートしますので、お楽しみに!

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2011年・鞍陵祭(旧制鞍手中学&鞍手高校・全学年同窓会)  その2

昨日の続き、
毎年、恒例の旧制鞍手中学第1回卒業生から今年の卒業生までの全卒業生による同窓会の模様その2です。

 


乾杯を終えて今からが本番。
と言っても私たちは「訓練」に励みましたから既に絶好調!
ところで ・・・
テーブルの配置は当然のことながら卒業年次順。
私たちは卒業して既に40年になりますから、もうボチボチ中央付近かなと思っていたら大間違い。
下の写真をみてください。

 


写真の遠く後方がステージと本部席。
そして次の写真を見てください。

 


ステージと反対が、つまり後輩たちのテーブル ・・・ なのですが ・・・
この歳になっても、まだまだ私たちはココでは青二才のようです。
それでは今回の一番の大先輩の皆さんは?
ビールを片手にステージ前の最前列ど真ん中の席を表敬訪問。
この席が鞍手中学第1回の卒業生から第22回卒業生までの席。

 


幾らなんでも第1回の卒業生は居らっしゃらないでしょう。
だって軽く110歳を超えますからね。
おたずねしたしたところ今回の4人は全員が第22回とのこと。
それにしても皆さんお元気です。

 


表敬訪問の最中にステージに登場したのは「NOGATA KOMACHI」の皆さん。
一緒にステージにあがっている、その場に似合わない太ったカメラ目線のオヤジ。
私の同級生のトミーです。
こら〜! 何でお前がソコにおるんじゃ〜!

 


そっぽを向いて席に戻ると美しい弁当箱が。
開けてみると ・・・ ほう! いいじゃん!

 


コレを肴にして飲んでいると、いつの間にが辺りは暗くなってきて、ステージではニューソニックJAZZオーケストラの演奏が。

 


さらに暗くなるとグランドに照明が ・・・ 水銀灯なので写真の色が ・・・
昔話に花が咲きます。

 


楽しい時間はアッと言う間に過ぎるもの。
ステージでは来年の当番幹事の挨拶が。

 


来年のテーマは、



時を結ぶ
人を結ぶ
この瞬間・・・

 


当番幹事の皆さん、ヨロシク〜 (^O^)/


さて、鞍高坂を下って徒歩で二次会場へ。
場所は毎年恒例、「わびすけ本店」

 


都合で母校のグランドに集合するのが間に合わない人はココに直行して集合します。
それでは二次会の開始、その前に記念撮影!

 


これ以降、私は酔っ払って写真はありません。
疲れていたのか二次会でダウンしてしまいました。


最後に、今年は記念品を購入しました。
校章のストラップです。
母校の校門前にプラタナスの並木があります。
校章は、そのプラタナスをモチーフにしています。

 


赤が1年生、青が2年生、そしてコノ緑が3年生。
裏には旧制中学の校章も刻印されていました。

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2011年・鞍陵祭(旧制鞍手中学&鞍手高校・全学年同窓会) その1

毎年、恒例の旧制鞍手中学第1回卒業生から今年の卒業生までの全卒業生による 同窓会が8月6日(土曜)に母校のグランドで開催されました。
年のテーマは


逢いたいなぁ、
アノ人に・・・
鞍高へ集合!


当番幹事は高校第35回と第60回の卒業生。
当日は、朝から晴れているようで雨が降る妙な天気。
母校に着いた時、雨は止んでいましたが所々に水たまりが残っていました。

 


さて、まずは関所で手続き。

 


ここで受け取った資料一式。
中身はどうでも良いので直ぐに封筒を裏がして自分の卒業年次23回のテーブルを チェック。

 


これを便りにグランドへ。
ウロウロしながら探していると ・・・ ありました! 高校23回のテーブル!

 


おやおや、早々と同級生たちが着席しています。
まずは記念撮影。

 


そして網くんと交代して、もう一枚。
いつも私は写真を撮ってばかりで自分自身の写真がありません。
今回もコレが私が登場する唯一の写真。

 


何故、網くんと交代したか?
自分が写る場合は一番、男前を外すのが鉄則でしょう。(笑)


テーブルの上にはオードブルがあるのですが始まるまでお茶で我慢。

 


冗談じゃね〜!  「コラ〜!」と当番幹事を呼びつけて、
「本番に向けて訓練をするからビールを持って来い!」

 


へっへっへ、それでは本番にミスをしないように「訓練開始!
と、何故か私たち23回だけ訓練に励みました。


そうしているうちに、いつの間にか会場は大賑わい。

 


やっとの思いで乾杯にこぎつけました。

 

それでは、カンパ〜イ!  (^O^)/


あ〜、疲れた。
この続きは、明日!

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フィックスポン・ジャパンの川口祐也社長が毎日新聞に掲載されました

一昨日に続く話題です。

8月3日(水曜)毎日新聞・福岡都市圏版の「元気人 GENKI-JIN」というコーナー に、何と!
フィックスポンジャパンの川口祐也社長が掲載されました。
とぼけた顔 ・・・ いやいや真面目な顔しちゃって大きな写真で登場しています。


手軽におしゃれ演出
ポケットチーフ需要拡大へ

8月3日(水曜)と言えば ・・・
川口社長のfacebookでの発言に触発(カチンときた!)されて彼も関与している 赤坂・大正亭のカツカレーを私が初めて食べた日。
何とも奇遇です。
その日の夜、毎日新聞に掲載されたことを知ったのですが川口社長いわく、
「篠塚さ〜ん、残念でした。もう新聞は売ってませんよ〜。私もコンビニ3軒 まわって、やっと一つ見つけたんですから。今さら手に入りませんよ〜、 ハハハ〜!」だって。


何言ってんだ、アホンダラ!
笑うのはコッチだい!
俺様を誰だと思っている。
10年前の新聞だって直ぐに手に入りますよ〜ダ。


と言うことで早速、入手!
頭にきたので読むことのできなかった皆さんのために、ド〜ンとアップしちゃいます。
記事をシッカリ読んで皆で川口社長をイジリましょう (^O^)/





下の画像クリック! (PDFで拡大してご覧いただけます)







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朝は薬膳粥、ランチは鮎の塩焼きと天丼御膳(ホテルオークラ福岡)

 

今回は珍しくホテルオークラ福岡に連泊。
連泊の場合でも私は必ず山里に行き薬膳粥を食べます。
すると気を使ってくれて昨日とメニューを変更してくれました。
連泊した時の定番の一つが、極上のメザシ。

 


正確に言うと山里のメザシは、メザシではありません。
ややこしい話ですが。
一般的なメザシはイワシを天日干ししたものですが、山里の場合は料理長自慢の漬けダレに一晩漬けこんだイワシです。
漬けこむことでイワシの身を適度に引き締め、味を凝縮させるのです。
まあ言葉で説明しても ・・・
一度、食べてみるしかないでしょう。


さて、次はランチ。
午前の用件を済ませた後、午後に備えて一旦ホテルに帰りランチを頂くことに。
朝の薬膳粥のお陰か極めて快調!
お腹が空いていましたので久しぶりにガッツリいこうとオーダーしたのは天丼御膳。
しかし、それだけではありません。
朝食を食べて帰る時に、今は朝食番をしている○○君が見送りに来て「篠塚さん、いい鮎が入ってますよ!」と一言。
それを聞いた以上、食べないわけにはいかないでしょう。
天丼御膳にプラスして鮎の塩焼きをオーダーしました。
私がお腹をすかしていると思って気を使ったのかホールスタッフが「塩焼きは時間がかかりますから天丼御膳を先に持って来ましょうか?」
有り難い言葉と思いつつも、私の気持は塩焼きに傾いていましたので「いや、待つから時間を合わせて一緒に持ってきてくれ」


しばらくすると、来た、来た、来たぞ〜
まずは天丼御膳。

 


今回は付属のうどんを冷たいものにしました。


そして私にとってのメインディッシュ、鮎の塩焼き!

 


いい姿ですね〜
やはり美味いモノは美しい!
私の大好物、稚鮎の天ぷらも美味いが、やはり塩焼きは王道ですね〜
それでは、いただきま〜す。

最後に、
帰り際にわざわざ松島料理長がお見送りに出てくださいました。
松島料理長様、誠に恐縮至極でございます。 m(__)m

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鞍陵祭2011年フォトギャラリー【鞍手高校&旧制中学全卒業生同窓会】

2011年の鞍陵祭が例年通り8月の第一土曜日である6日(土曜)に開催されました。
今年のテーマは、


逢いたいなぁ、
あの人に・・・。
鞍高へ集合!

その模様を高校23回卒(ドラスネ会)を中心に写真で報告します。
まずは母校、鞍手高校へ。
降り続いた雨も直前にあがりましたが、まだ水たまりが残っています。

 


まずは右手にある卒業年次ごとのの関所へ。
ココで様々な資料の入った封筒を受け取ります。

 


直ぐに封筒を裏返して自分の卒業年次のテーブル位置を確認します。

 


右がステージ、ココから卒業年次にしたがってテーブルが並べられています。
私たちは卒業して40年も経っているのですが席はまだまだ左側(後ろ)の方です。
ありました! 高校23回 ココが私たちのテーブルです。

 


おう! 居るいる、久しぶり〜!

 


いつも俺に写真を撮らせてばかりなのでチョイト席を入れ替わり写真を撮ってもらいました。

 


本日、私が登場する唯一の写真です。
写真の遠く後方がステージです。

 


次の写真はステージと反対側です。
もう後がありません。
つまり ・・・ 私たちは、まだまだココでは下っぱということです。


それでは大先輩を表敬訪問。
ステージの真ん前のテーブルは、中学1〜22回
旧制・鞍手中学校最初の卒業生から22回卒業生まで。

 


まさか中学1回の人は出席していないと思います。
だって、110歳を軽く超える計算になりますからね。
聴いたところ、本日の出席者4名はいずれも22回の方たちだそうです。

 


席に戻ると、まだ乾杯をしていないのに勝手に始めている不届きな輩がいました。
君たち! そんな勝手なことを ・・・ ボク抜きでやってはいけません。
と直ぐに私も参戦。

 


2〜3杯、いや5〜6杯、いやいや7〜8杯、飲んだところでやっと乾杯!

 


さあ、始めよう!
ステージには「NOGATA KOMACHI」なんていう美形ギャルが登場して 何やら言ってましたが、コチラは飲むのが忙しい。

 


あっ! そうそう、左の方にこの場に似合わない太ったオッサンが一人ニヤニヤしながら立っていますが、これは同級生のトミー君です。
こら〜! 何でお前がギャルの中におるんじゃ〜!


ステージ前から振り返ると、いつの間にやら人がビッシリ!
おお、今年も集まっちょるばい。

 


席に戻ると弁当の配給。
開けてみると ・・・

 


ほー、なかなか良いじゃん。
少し暗くなり始めるとステージでは、ニューソニックJAZZオーケストラによるジャズの演奏。

 


だんだん盛り上がってきました。
当たりが暗くなるとお喋りも絶好調!

 


オバサマたちもエンジン全開です。


最後は、来年の鞍陵祭・当番幹事、高校36回の挨拶にたちテーマを発表しました。

 


来年も会おうぜ〜!


さて、ココで終わりではありません。
二次会は各年次毎に行われます。
我々23回は例年通り、「わびすけ本店」です。

 


都合で遅れてくる人はココに直行します。
暑いからとズルをしてココに直行する輩もいますが。


さあ、それでは二次会の始まりで〜す!

 


この後、しばらくして私はダウンしました。


オマケ
記念に校章のストラップを購入しました。

 


モチーフは校門前の通路にあるプラタナスの葉です。
裏には旧制中学の校章がありました。

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黒ブタかつれつ大正亭、中央区赤坂で18年、既に老舗の味と風格

フィックス・ポン・ジャパンの川口社長が自慢する「黒ブタかつれつ大正亭」
行こう、行こうと思いながら既に10ケ月が経過。
なかなか縁が無いな〜と思っていると ・・・
facebookの川口社長のウォールに以下の書き込みがありました。


【原文掲載】


今回クォンタイズのお2人+きゃあ妹が食べた大正亭のカツカレー?。
夏は普段より3割増くらいでご注文頂きますよ!!
人気の秘密は・・・単純。カツレツの為のルウだから!!!
皆さん、カツカレーってトッピングで“カツ”ってイメージでしょ?(^^)
大正亭は違います。
トッピングが“カレー”じゃい。
http://www.taishotei.com/


ほ〜!! 「トッピングが“カレー”じゃい。」とは良くぞ言った!
と讃えつつ、「そこまで言うか〜!」と正直なところ少々カチンときました。
ならば、行くしかない、 自分で確かめるしかない、 ということで、行ってきました。
以下は、歯に衣着せぬ正直なレポートです。
川口社長、御覚悟を!


暑い暑い、うだるような暑さのランチ時、駐車場に車を停めて少し歩く。
ほどなく店の前に到着。

 


直ぐに入店せずに写真を撮り、心静かに決戦の時を待つ。
そして重厚な木のドアを開け、「たのも〜!」
チョット大げさかな?
さて、一人なのでカウンターへ。
すると感じの良い、いやハッキリ言って美人のスタッフが直ぐに ・・・ 本当に凄く感じが良くて美人なんです。
コレだけで高得点、もう100点満点あげちゃいます。
おっと、グルメレポートでしたね ・・・ 真面目に。
さて何を注文するか?
もちろん、facebookで事前に情報を得ていた夏限定カツカレー。
と言っても2種類あった。(予想外)
RED(南印度風スパイシーカレー)とBLACK(ペッパー風味の辛口カレー)

 


どちらが辛いかとスタッフに尋ねると答えはBLACK。
ならば当然、BLACKをオーダー。
次に選ぶのは、ロースとヒレとチキン。
血糖値を気にする私としてヒレと言いたいところですが、グルメレポーターとしてはカツカレーの王道、ロースと言わざるをえません。
BLACK & ロース。


しばらく待つと登場です!
ジャ〜ン!

 


取りあえず見た目は普通です。
ただ、写真ではわかりづらいのですがカツの衣の色が良い。
まさに正統派。
さて、普段はカレーとして食べ始めるのですが今回は川口社長の言葉「トッピングが“カレー”じゃい。」に触発されて、まずはカツ。
一切れ食べて ・・・ うん! ・・・ 二切れ食べて ・・・ うんうん!
気付いたら、いきなり三切れ食べていました。
柔らかい ・・・ いや、それだけでは正確さに欠ける。
適度な弾力というか噛み心地がありながらもシットリと柔らかい ・・・ そして旨みが際立っている!
「ほ〜! アイツが言うだけのことはあるな〜」と少し感心した。


次にカレーを食べてみた。
素直に、美味い!
辛口と言うが、辛さで話題をとろうなんていう下品さは無い。
真面目に正統な食としての辛さを追求しており、お調子者のアイツのイメージとは似ても似つかない。
アイツの言葉に、あえてイチャモンをつけるとするなら「カレーもトッピングではありません、実に美味い!」


食べている途中でスタッフが御冷やの追加をしてくれに来たので思わず、「これを持って帰りたいのだが」とお持ち帰り弁当のメニューを指差した。
極上黒豚ロースカツ 1575円

 


当日は私の休みの日だったので速攻で帰宅。
我家のババー殿のお土産にした。

 


と言いながら、横からチョイト摘まんで一切れ食べてみた。

 


クソ〜! 美味い!
弁当にしたら相当に味が落ちると思っていたが、美味い!
何だ、コレは! と睨みつけてみたが、やっぱり美味い!
アイツのイメージだけで全てを語ってはいけないと反省した。


黒ブタかつれつ大正亭、赤坂で18年、既に老舗の味と風格


久しぶりに私が太鼓判を押せる店を発見した。

 大正亭のホームページはココをクリック

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戸建事業を積極展開、辰巳開発 5団地・総区画数124区画

辰巳住研も所属する辰巳開発グループの中核企業である辰巳開発株式会社。
その動向が業界紙、フクニチ住宅新聞のトップ記事になりました。


戸建事業を積極展開
辰巳開発の「ポコタウン」シリーズ
5団地、総区画数124区画
福岡市、北九州市、福津市など
エコ団地をアピール
8月から順次発売へ


5団地の内の3団地は辰巳住研が販売を担当します。
ポコタウン老司 (福岡市南区老司)
ポコタウン三苫 (福岡市東区三苫)
ポコタウン西福間(福津市西福間)

 

 

 

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BDACプロジェクト第2弾、古賀市花見南(狭小地モデル)2棟

 

 

古賀市花見南で進めているBDACプロジェクト第2弾
都会に行けばいくほど増えてくる狭小地。
そんな「狭い土地でも、こんなに豊な暮らしができる」をテーマにテレビ朝日系列、劇的!!ビフォーアフターで「健康住宅の赤ひげ先生」との異名を持つTAU設計工房の小宮成元一級建築士に設計を依頼しました。

 

 

 

 


今回は隣り合わせの2棟を同時発注したため、所長と副所長が各々1棟を担当し、効果的にすり合わせをすることにより、独自性を維持しつつも統一感のある2棟として設計していただきましたが、その間の苦労話や裏話を「ホンネトーク」として語って頂きネットTVとしてアップいたしました。

 どちらも一級建築士。
時には激しいバトル、さらには喧嘩になることもあったというお話の部分が大変に面白かったですね。
前編と後編は所長と副所長という立場でプロとしてのお話が、そして最後のオマケは親子対談として語って頂きました。
是非、全編をご覧ください。

 

 

 

ネットTVをご覧になりたい方は、下の画像をクリック!

 

 

 

 

制作は「福岡の社長.TV」でお馴染の(株)ディーノシステムです。

 

 

 

 

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イタリアのグランディ&ルビネリ(Grandi & rubielli)社の生地で半袖シャツ

 

先日、出張で東京に行った際に銀座・大和屋シャツ店に立ち寄りオーダーしておいたワイシャツが届きました。
毎回のことですが箱の蓋を開ける瞬間はやはりドキドキ!

 


ジャ〜ン!

 

 

(上の写真は、チョット色が悪い) 

 


おお〜! いいぞ、いいぞ! やっぱり良いぞ〜!
アレッ? でも、この生地、この色合い、どこかで見たような?
そうです! 左側のピンクのシャツは3月に誂えたものと全く同じものです。
生地も同じ大和屋シャツ店・石川社長お薦めイタリアのグランディ&ルビネリ(Grandi & rubielli)社のもの。

 

 

 


前回オーダーしたシャツのブログはココをクリック!


何故? 同じものを?
何故でしょう?
答えはコレです!

 


再び ジャ〜ン!

 

 

 

 

 


半袖〜!
私も長年、大和屋シャツ店さんとはお付き合いがありますが半袖をオーダーしたのは今回が初めてです。
理由は、
東日本大震災以来、急速にクールビズが広がりました。
今までは真夏といえども長袖シャツにジャケットを着用してきた私ですが、さすがに今年ばかりは ・・・
ドロナワ的に既成の半袖シャツを購入して急場を凌いでいるのですが、私的にはイマイチ。
半袖といえども、やはりワイシャツはキチンとしたものを着ていたいですからね。
それに、既成の半袖シャツは何故か色味が無い。
テレビでは真っ赤のアロハシャツを着て出勤するバカ官僚を映していましたが、私はそれほどバカでもありません。
ならば、自分の感性に合うものを作るしかないでしょう。
と言うことで、出張の際に時間を作って大和屋シャツ店へ行ってきたのです。


ハハハ、予は満足じゃ〜!

 

 

 

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阿部美穂ちゃんゲストのフィックスポン・ジャパン主催イベントに参加

フィックスポンという新しい形のポケットチーフを提案するフィックスポン・ジャパンが主催するイベントに参加してきました。
場所はLe Circ (ルサーク)福岡市中央区大名
このお店、要チェックです!
私は初めて行ったのですが再探索が必要だと思っています。
が、その話は後日。


さて第1部は、
コニーシステムとのコラボによるオリジナルのスーツ・ワイシャツ・ベルトを作ろう!
矢部美穂ちゃんは第1部から会場にいて笑顔を振りまいていましたね〜
スーツをオーダーするなんて私にとっては「今さら」って感じですが、美穂ちゃんの笑顔に負けて ・・・ 

 

 

 


いえいえ、決してそのような事はありません。
フィックスポン・ジャパンの川口社長とのお付き合いで渋々1着オーダー ・・・ したのですが ・・・
担当してくれたコニーシステムの小西社長がメチャメチャ感じの良い人!
どういうわけか川口社長の周りには良い人ばかり、感心してしまいます。
川口社長の人徳と言うことなのでしょうか?
本人は大したことないのに(笑)
まあ、経緯は別にしてもオーダーしちゃったんですからヤッパリ出来上がりが楽しみです。
今回はどちらかと言うと私が今まで無意識のうちに避けてきたブラックグレーです。
最近の若い人たちは好んで着ているようですが、はたして私に似合うのかどうか大いに疑問です。
なのに何故?
理由があったんです。


それは、以前のブログで紹介したQuantizeクォンタイズとのコラボによるフィックスポン。

以前のブログは下をクリック!
版画家・竹之内直紀+Quantizeクォンタイズ+フィックスポンのコラボ


facebookにアップされた写真を見て感動し、直ぐに購入したのは良いのですが ・・・
良く良く考えると私はコレに合うスーツやジャケットを持っていませんでした。
と言うことで今回は敢えてブラックグレーに挑戦。
しかも!
衿の幅を私の通常サイズよりも細くしました。
何故なら、フィックスポンが隠れないようにするためです。
まさに今回オーダーしたスーツはQuantizeクォンタイズ・フィックスポンのための1着です。
いずれお披露目する時があるでしょう。
それまでお楽しみに!


さて第2部は、パーティです。
飲んで、食べて、お喋りして ・・・
が、しかし ・・・ 平均年齢が相当に低そうなのです。
どう見ても私がダントツの最高齢者。
寂しく隅っこのテーブルに居ると若い美女二人からご挨拶をと名刺を出され ・・・
エッエ〜! 30年ぶりにナンパされちゃった!
もちろん、大きな勘違いです(笑)
そんな感じで、出席している人たちは本当に皆さん良い人ばかり。
私のような年寄にも優しくしてくださいました。
皆さん! ありがとうございました m(__)m
さて暫くすると始まったトークショー
テーマは「男のおしゃれ」

 

 

 


写真、向かって右からコニーシステムの小西社長、矢部美穂ちゃん、主催者であるフィックスポンジャパンの川口社長、そして一番左側がMCを担当している佐々木郁代さん。

 

 

 


さすがに皆さん良く喋るわ!
トークショーの内容?
私はテーブルで同席した皆さんとの会話が弾んでいて、ほとんど聴いてませんでした。
ゴメンナサイ m(__)m
でも、メチャククチャ楽しい時間でした。
川口社長、ありがとう!!

 

最後に、もう一度。
会場の、Le Circ (ルサーク)は要チェックです!

 

 

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辰巳住研株式会社・社長挨拶「平成23年の新年度のスタートに当たり」

弊社の決算日は7月31日。
したがって、8月1日は新年度のスタートです。
と言うことで、年に一度くらいは辰巳住研株式会社の社長として真面目に挨拶をさせていただきます。

 

 

 

 

 

ハウスビルダーとして次なるステージへ。

住まいの新しい価値を創造する—。

 

 

 

 


平成23年の新年度のスタートに当たり

 

 弊社は、現在まで“あなただけのただ1棟のために”をテーマに、自然素材をたっぷりと使用した自然住宅シリーズ、著名建築家とのコラボレーションによるデザイナーズハウス、生産者の顔が見える地産地消の家など時代を先取りした数々の住まいを提供してまいりました。
 注文住宅・建売住宅の企画・設計から施工・販売・メンテナンスまで一貫して手がけることを基本とし、品質はもちろん、立地、環境、安全性にも配慮して、クオリティのある住まいを提供するため、業界に先駆けた住まいづくりの総合お世話係「住まいのコンシェルジュ」もスタートさせています。

 

 一方、東日本大震災を境に、私たち日本人の生活観やライフスタイルは変わり始めています。弊社では、大震災以前よりすでに省エネやエコライフへのシフトは始まっていましたが、この流れを加速させるために、太陽光発電システムはもちろん、屋上緑化、さらには雨水利用まで、自然の光・風・緑・水などを活用した自然循環型の住まいづくりを、本気になって取り組まなければならないと考えています。

 

 

住宅を取り巻く環境の変化を追い風に、弊社は次のステージを目指します。

 

 そのステップとして、本社機能を福岡市に移し、新体制で本格的に福岡都市圏を拠点にネットワークの展開をはかります。より広く地域の中に入り、新築のみならず、建て替えやリフォームなどのオーダーにも適切にお応えし、住まいの新しい価値を創造するハウスビルダーとして、努めていきます。

 

 お客様ひとりひとりにとって満足のゆく本物の木の住まいを常にお届けすること。住まいという商品の先に映るご家族の笑顔を夢みてー。

 

 今年度も、新しいプロジェクトなどについて、皆様といろいろなお話ができることを楽しみにしております。今後とも変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 

平成23年8月1日
辰巳住研株式会社
代表取締役 篠塚 修

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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プロフィール

代表取締役 篠塚 修

分譲中の団地は勿論ですが毎日、工事中の現場の見回りをしています。この顔を見かけたら是非、声をおかけください。

辰巳住研株式会社

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