感謝状の贈呈と感謝の宴(トステムショールーム福岡 全女性スタッフ様)オークラ地ビール館
テーマ:ビジネス(関連全部)|ビジネス余話
2008-03-13 00:03
総合住宅機器メーカーであるトステムの西日本最大級のショールームが福岡空港国際線ターミナル近くにあります。
当社では住宅の建築に当たって予定されている設備機器を実際に確認していただくため、お客様にショールームに行っていただくようにしています。
実物を確認しながら様々なバリエーションの中から色は勿論、追加のオプションなども提案させていただきます。
ショールームの女性スタッフの皆さんには商品に関する豊富な知識で使い勝手なども含め細かく丁寧に説明をしていただいているのですが、それだけではありません。
洗練された接客マナーでお客様から非常に高い評価をいただいているのです。
お陰さまで、ショールームを設置しているトステムのみならず、一地方の工務店である当社の評価までワンランクアップの評価がいただけているようです。
ショールーム本来の役割は「商品を実際に見て触って ・・・・・云々」と、私たちはついついハード面に眼が行きがちですが、どうやらそれはホンの一面でしか無いようです。
最近、お客様の声を聞かせていただくたびに改めてそのことを思い知らされます。
当社の社員の間では営業・業務の区別無くトステム・ショールームの女性スタッフに対する評価は元々高いものがあったのですが、最近になって益々評価が上がっているようです。
そこで社員と協議をし全員一致で感謝状を贈呈させていただくことにし、感謝状に添える記念品に代えて女性スタッフ全員を招待して小宴を催しました。
場所はホテル・オークラ福岡のオークラ・ブルワリー(地ビール館)
参加人数はトステム総勢20名、平均年齢20歳台のうら若き女性たちですから大変に華やか、そして賑やかでした。
皆さん、これからも宜しくお願いします。
それでは最後にプレゼント、うら若きお嬢様方が幼稚園か小学生のころ(1989年)のトステム(トーヨーサッシ)のTVCMです。
【修正】アップした人の都合なのかユーチューブの動画が止められてしまったようですので別のものと差し替えます(残念)。
【以前のブログ】
「ショールームに行こう」
このブログは辰巳住研株式会社(代表取締役)社長 篠塚修が書きました
Osamu Shinozuka, the president of Tatsumi Juken Co., Ltd. wrote this blog
