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私のオモチャ箱(モチーフのカフスリンクが大好きです)

私はワイシャツの袖を全てダブルにしています。
したがって常にカフスリンクをしています。
私にとってカフスリンクは大切な趣味の一つ、特にモチーフのカフスリンクが大好きです。
でもカフスリンクに限らず、私はブランド物には余り興味が無いので安く上がります。

とは言っても、恥をかかない程度に少しぐらいブランド物も持ってはいますが ・・・・・ 見栄を張って一つだけ紹介しておきましょう ・・・・・ 左のカフスはロイヤル・コペンハーゲンです。

今回は、そんな私のオモチャ箱の中から少しだけ紹介しましょう。
まずは、若い頃から愛用している一品。
もう長いこと使っているので相当に傷んでいますが手放せないでいるカフスで、20年ぐらい前に個人輸入で手に入れたものです。
価格は5000円程度だったのですが、インターネットなど無い時代にファックスでオーダーするという手続きが大変でした。
勿論すべてが英語ですから辞書を引きながの悪戦苦闘、何とか無事に手にして驚いたのはサイズです。
カフスリンクもアメリカンサイズなのか、日本のものに比べて格段に大きく圧倒的な存在感があります。
私は体がデカイので幸いでした。

次はホテルオークラ東京に宿泊した際、オークラクラブのメンバーとして頂いたものです。
ホテルオークラのシンボルである銀杏(いちょう)がモチーフの七宝焼?で、これもサイズが少しデカイ。

さて次は私の干支である「辰」。
辰と言っても「竜の落とし子」の辰です。
高額なものではありませんが三越・銀座店で買いました。
後日、その時に見た「馬」も欲しくなったので福岡・三越に行ってみましたがありません。
確認してもらったら三越・直営店でしか扱っていないとのことだったので仕方なく、次の上京の際に銀座まで行って買ってきました。
馬と一緒に買ったのが「船の碇」 ・・・・・ 同じシリーズ物です。

  

しばらくして福岡・三越でも別のシリーズを売っていました。
一目で気に入り買ったのが「インクボトルと羽ペン」。


その後、福岡・三越に行くたびに「シャンパン」「葡萄」「スクーター」「オイルライター」  「地球儀」と次々に買ってしまいました。


以上が私にとって最近、最もお気に入りのカフスリンクたちです。 

このブログは辰巳住研株式会社(代表取締役)社長 篠塚修が書きました
Osamu Shinozuka, the president of Tatsumi Juken Co., Ltd. wrote this blog

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プロフィール

代表取締役 篠塚 修

分譲中の団地は勿論ですが毎日、工事中の現場の見回りをしています。この顔を見かけたら是非、声をおかけください。


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